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時間管理は自分管理。2007.03.27 Tuesday
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きのうは春期講習2日目だったのですが、
学校から音楽発表会だったので、(学校代表があつまって市民ホールで発表会)
そちらを優先し、塾を休みました。
その分帰ってきたら、その日の分の単元を消化し、わからないところを先生に聞けるようにしておく
ということを話し合いました。
ところが。
学校での解散時間が、4時前にもかかわらず、帰ってこない息子。
6時になって痺れをきらして、学校にいきました。
体中どろんこだらけになって、遊んでました。
まあ、いいんだけどね。
一日目の復習も途中で終わってるし(日曜日はなかなかできませんね)、
二日目は参加していないんだからその分その単元の問題を解いておくくらいの気構えがほしいものです。
そのことを話しても、思いっきり遊んできた息子は眠くてたまらない。そりゃそうです、
朝からでかけて、発声練習して、
帰ってから2時間半もサッカーして遊んでいたら、眠くて当然です。
もともと体力もないのに。お風呂に入らせたら1時間もでてこない。(いつもはからすの行水なのに)
ごはんもだらだら50分かけてたべている。そこまでは我慢しました。
そして、集中して勉強する、という言葉を信じていたら、部屋で「小学五年生4月号」を読んでいた。
昨日からの行動があるので、めずらしく切れたわたし。
時間管理をすべて私がしていたのがまちがいだったのかもしれません。
夜寝る時間をせめて10時までに眠れるように、コントロールすること。
予定していた学習の時間を遊んでしまったら、その分の時間はどこかに移動するしかないこと、
その分の時間の学習はしなくてよいことになったり、あらたに時間がもらえるわけではないこと、
そして、何より時間が遅くなることは体にとってよくないことを話しました。
学習時間を減らしたことを怒っているのではありません。
塾にいけない子もいます。
塾に自分から行くといった以上は、ちゃんとその分の役割を果たさねばなりません。
クラブ活動もおなじこと。
今年11歳の息子にとって大変なことかどうか、
それを見極めながらちゃんと、受験体制の「生活リズムづくり」をつかんでいってほしいと思います。
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でもひとついいことが。
5年生のカリキュラムになって、下がる一方だった成績。オンラインでもうでていたので、
閲覧してみました。
大満足とはいえないまでも塾の先生のアドバイスをきちんとまもったら、
共通問題はほぼ8割は取れるようになっていました。
息子の先生への信頼も増し、やればできるんだ、という自信につながってかもしれません。
この調子でスモールステップでもいいので、がんばってほしいと思います。
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塾の面談2007.03.20 Tuesday
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塾の面談にいきました。
息子が大好きな先生との面談でしたので、なんだか私のほうもあまり構えずに話せました。
算数
いつも応用クラスに入ったとたん、基礎問題まで成績を落とすことについて。
ちょうど、4ランクあるクラスの上から二番目と一番目を行き来する息子。
この位の学力の子には多いらしいです。
でも、結局150点中、基礎問題はやはり100点分を占めていることをおもえば、
授業をきっちり聞いて宿題をこなすことに徹するしかないのでしょうか、授業も応用問題にシフトしているから理解力が落ちるのは仕方ないとはおもいますがという質問をしました。
息子の塾は基本的に予習より徹底した授業の充実と授業に準じた復習テキストによる宿題で授業の定着を目指すもの。
だけれど、今は、ワンポイントアドバイスを読んで、授業への導入を行ったうえで授業をうけるのはどうでしょうか、という提案をいただきました。
それに慣れてきて授業に乗ってくれば、応用クラスでもできるでしょうとのこと。
国語
漢字と語句はいつも満点をとれる努力を。
長文読解は、「楽しく読む」練習を。
これに関しては、国語の授業が終わった日に「どんなお話だった?」と聞いて、
内容を息子なりにサマライズさせて、話をさせています。
私ができることは、どんなにまわりくどい表現でもそれをちゃんと聞くこと。
この方法を続けるように先生にいわれました。
理科
宿題の中でもある分野はかなり難しい内容があるので、時間を決め、ある程度考えても解けなければ
解説を読んでそれを理解すること。テスト前は、問題集の基本確認をもう一度ときなおすこと。
社会
とってもよくできているから、このまま、興味をもっていきましょう、と。
地図をリビングにはって、テレビで地方の話題がでたら、いつもそれを家族で確認しています。
これらが先生と私の勉強の方法に関して、話し合ったこと。
そのあと、先生と、いろんな話をしました。
先生との話でとても心に残ったことがあります。
「今の公立小学校の問題点は、塾との学習内容の差の大きさにあります。これが差がありすぎるのです。
これに差がなければ、受験勉強なんて6年生からはじめればよいのです。
塾の低年齢化がいわれていますが、これは商売熱心ではなく、学校の授業がだんだん塾任せ・家庭任せになってきているからだと、僕は嘆いています。
それから、勉強だけではありません。
問題解決能力も育てられません。大きな問題を起こさないように、先生たちはびくびく子どもたちをみているのです。これも悲しいことです。
受験というのは、10歳から12歳のこどもに負担をかけることは事実です。
でも、努力すればその先が見えるということを教え、親がこどもにちゃんと向き合い、
苦労を共にするいいチャンスです。
その中で得られるものは、学力だけではありません。
こどもとともに親もちゃんと親として成長しなくてはなりません。
僕は子どもたちにたくさんのことを塾で教わっています。」
という言葉でした。
ちょうど、子どもを苦しめているのではないかと悩んでいたところでしたので、
なんだか、急に涙がぽろぽろ出てしまいました(恥)。
「先生のおっしゃったこと、今の私に本当に励みになりました。
息子をもっとのびのびさせたい、と、心が揺れておりました、
エリートを目指すのではなく、勉強を嫌いにならずに、勉強は楽しいとしってほしい、
それができる環境を与えてあげたいとおもっているのです。息子がいいだしたこととはいえ。」
と話すと
先生は
「のびのびもいいでしょう。でも息子さん、のびのびしていますよ。
成績の伸び悩みでいろいろ考えることもあるだろうな、と思っています。
でも、なんだかいつも機嫌がいい。一緒に帰るお友達のお話を聞いてあげる余裕もある。
今の時期、親御さんは、『苦労をさせている』とおもうでしょうが、これが3年後、結局
同様に苦労します。
乗り越えないといけない山は必ず来ます。
それが早いか遅いかです。年齢は3年後より若いですが、今はお母さんがいるじゃないですか。
助けて励ましてくれるお母さんがいるから、がんばれるのです。」
といってくださいました。
「お母さんからは愛情を感じますよ。そのまま励ましてあげてください」
とまでも。
なんだか、また涙ぽろぽろ(大恥)。
先生が厳しくも優しく。
そうね、息子があんなにがんばっているのだもの。
ママが逃げてはいけません。
もう少し肩のちからを抜いて、歩いてみよう。
ありがとう、先生、そして、息子。
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本当に行きたい学校にいく難しさ2007.03.14 Wednesday
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塾からの配布物で、5年生選抜特訓クラスのご案内が来ました。
息子が一度知り合いのお宅にいったときに、
ある中学校の生徒さんと、かかわることがあって、
その人たちの雰囲気や、大好きな理科の実験がたくさんできる学校ということを
聞いて、いけるといいな、と思った学校があります。
ですが、相当の難関校で、選抜特訓を受けないと受験には不利であるとききました。
受講資格は、復習テストが応用問題受験者であること。
現在、息子はそのクラスですが、ここ数週間の成績を見ていると、
次回のクラス決定(4月中旬)では厳しいです。
その時点で受講資格はなくなります。
もし、奇跡的に応用クラスに残ったとしても、平均三科目の関西応用問題受験者の順位300位以内
という厳しい条件をクリアしなければなりません。
私が、まずは、初めて習うことは基礎をしっかりわからせる、という方針で
心がおちついたところで、
今回のこのお知らせ。
基礎クラスに席を置くこと自体、選抜特訓をあきらめなければ、なりません。
この時点ですでにふるいをかけられるのか。
そんな落胆を感じます。
まだまだ可能性がいっぱいあるはずの息子たち。
彼が今がんばっているのは、
スーパーサイエンス指定校をめざしていたからです。
親の見栄でも、息子の意地でもなく、
ホバークラフトをたのしみ、仰角を考えながら手作りたこをつくる、そんな息子の求める学習の場は
寝る間も惜しんで勉強しても今の時点で閉ざされてしまっているような気分になりました。
ないものねだりかもしれませんが、
文部省の「科学離れ」を解消するための「スーパーサイエンス校」の支援というのは、
結局、超難関校に特定されており、
純粋に今後科学を学びたい子どもたちには開かれていない狭き門なのだな、と痛感しました。
こどもによって、伸び始める時期はちがうはず。
ここにきて中学受験の矛盾を感じています。
息子にとってのベストな学校選び。
まだまだ道のりは長いです。
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学校は偏差値で決めるの?2007.03.01 Thursday
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「うちのこ、ぜんぜんできない」と
説明会のあと、がっくり肩をおとす、同級生のママ。
彼女のお子さんは、決してできないわけではありません。
大手の塾のクラスでも、4クラスの中で、上から二番めのクラスにいるのです。
灘中や甲陽学院をめざすなら、わが子同様難しいとは、正直思いますが
私立中学はその子にあった学校を探せばよい、と私は思っています。
偏差値を上げることは大切でしょうが、
その子にあった学校を目指してがんばらせるのと、
ただ少しでも上のクラスに行かせるのではぜんぜん違います。
私は、塾の先生の「偏差値で学校をえらばないでください、こどもをつぶしてしまう。
お子さんが何がすきで、どんなことをしたいか、将来どうなりたいかを
十分探ってください」
といわれたことを、信じています。
その中で、選ぶ基準のひとつとして、偏差値があるとおもっているのです。
(これは、まだまだ余裕のある4年生だからかもしれません。でも、なるべくそうおもっていたいな!)
私は
「子どもが この学校に入ってよかったね、と
実感できる、そして、卒業後も宗思える学校が選びたいね。
そのためには、
子どもが何がすきで、どういうことに興味をもっていて、どんなことをしているときが
きらきらしているか?っていうことを見てあげないとだめだよね〜。
難しいけど、勉強と平行して5年生の間は、そっちも見てあげないといけないよね。」と
話しました。
そして・・・
「○○くんは、何がすきなの?」ときかれて、
「とにかく、イベント好きかなあ」と話しながら気がつきました。
運動会、学習発表会、駅伝大会。
そういうときの息子のうきうき感は、家族にも伝染するほどです。
「はりきるのはかっこ悪い」と思い始める思春期の入り口に多い、「しらけた」感じは
まだまだ程遠いようです。
そんな彼には、勉強以外の学校行事やクラブにも力を入れてくれる学校がよさそうです。
また、そういうこともちゃんと認めてくれる学校の理念がある学校がよさそうです。
どこがいいか・・・
まだまだわかりません。
受験って、
こどもを理解する親に与えられた試練かもしれませんね。
そして、試練だけではなく、楽しみも残しておいてほしいですね。
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走る息子に涙2007.02.27 Tuesday
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息子が駅伝大会に参加しました。
毎年3年生以上が参加できる大会です。
3年生のときは、参加を申し出ませんでした。
あまり表に立って何かをするというよりも、
何かに際立ったお友達を応援したいタイプだとおもっていました。
4年生になって、イベントごとに今まで以上に燃えるようになり、
準備や参加に時間を惜しまないようにもなりました。
その期間の息子のきらきらしていること。
さて、駅伝当日。
中学受験説明会から帰った私は、学校へ。
行ってみると、5人1組で、なんと息子はアンカー。
学校周りは、山間の場所であるために、
坂道が多く、ルートの最後が「心臓破りの坂」
アンカーは2週しなくてはなりません。
体力温存しておいてよ〜〜、と思っていた矢先。
息子は、自分より先に走る子に伴走し、フィールドをいったりきたり
しています。
がんばって〜と声をかけています。
さて、息子が走る番。
ニコニコしながら、走り出します。
一週目。心臓破りの坂を懸命に走ってきます。
クラスのお友達が大声で応援してくれます。
2週目。
なかなか現れません。
心配していると、同級生の男の子が
「大丈夫やで、たまくんママ。たまくんは、結構早いから」
・・・・角を曲がってあがってきました。
懸命に、でも、楽しそうにあがってきました。
おもわず、息子の名前を叫んでいました。
フィールド内に戻った彼に、さっき息子が応援していたお友達が
今度は、伴走してくれています。
なんともいえない暖かい気持ちになりました。
心臓の難病を乗り越え、
喘息を乗り越え、
甘えたの息子が
女子をかばってアンカーの役目を果たしている。
がんばれ、がんばれ。
心が熱くなった冬の夕方でした。
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長い塾のお弁当。2007.02.26 Monday
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いつもなら、5時に家でご飯を食べてでかけ、そのあと、途中に小休止で軽食(15分)という算段になるので、
たべるのに時間のかかる息子は、おにぎりと、おかずが数個、という持参弁当になります。
今日、金曜日は、上級算数一時間→普通クラス二時間半という長丁場。
家でごはんを食べる時間がないので、
普通のお弁当を2回の休憩でわけでたべてね、という思いでつくりました。

大好きな鳥のから揚げと、ブロッコリー、もやしときのこのいためものオイスターソース、イカリング、山芋ののりまきのからあげ。
おにぎりは、鮭のフレークと中にとりそぼろをいれました。
もって帰ったお弁当箱は、ほぼ食べてくれていたので、うれしかったです。
すこしづつ、慣れてきたお弁当。
内容に息子がなれてしまいあきられないように、いろいろと工夫をしていきたいと
思います。
息子とじっくりお話する機会が減ったので、
その分、お弁当に愛情をこめて、送り出すことにいたしましょう。
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ぼく、にあう?2007.02.23 Friday
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暖冬だとはいえ、夜、帰るときの「冷え」は気になるものです。
できあがったものを見せたら、「わ〜い」
大変よろこんだ。
でも、息子よ。
いくら、色がおなじだからといっても、パジャマの変わりに首に巻いて、
「ママ、にあう?」
なんか、違うぞ、
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せめて朝ごはんはしっかり。2007.02.21 Wednesday
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どうしても、夜は小刻みに食事をとることになる息子の塾の日。
栄養バランスが本当に気になります。
手軽に食べられるおにぎりに走ってしまうので、
野菜やビタミンがとれているのかな?と心配。
ちょっと朝を早めに起こして、
朝食をゆっくり、しっかりたくさんの品目を食べてもらうように
しています。
一汁三菜まではいかないけれど、
一汁一菜でも、具がたっぷりのスープなどでフォロー。
息子のことばっかり書いてしまいそうだけれど、
夫もお昼を食べ逃すことがあるらしいので、夫のことも考えて。
体が資本。
成績優秀者を目指したい気持ちはわかるけど、
ママは、健康ですこやかな心をもったあなたが一番大切なのですからね。
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塾のおべんとうづくり、みんなどうしてる?2007.02.19 Monday
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息子の塾が、4年生のカリキュラムと打って変わって、
一気に長時間に。
夜の6時半から9時まで。
非常に長い時間です。
大丈夫なのかなあ、とこちらが心配になるぐらい。
いけないけれど、「もうやめたい」といつ言い出すだろうと、おもいつつ、
すごしています。
本音は、もっと一緒に遊ぶ時間がほしいハハ。
でも、息子ががんばっているのだから、応援団に徹しないと。
こころは揺れ動きます。
そのうちサッカーをする時間もなくなるのかな、とおもいつつ。。。
いろいろ考えるのはその時々で今までのように話し合っていこう!と
考えるようにしました。
さて。
長い時間のなかで、みなさんが、「お弁当タイム」を設けています。
とはいえ、たった15分。
息子はご飯をたべるのが「超」がつくほど、ゆっくり。
ささっとたべられて、おなか持ちがよく、
下がった血糖値をあげて、勉強に集中できるもの。
考えていたら、
「サッカーの試合のときも、短い時間でたべないといけないから、おにぎり。
だから、おにぎりにして。」と
やたら、建設的なご意見の、息子のリクエストに合わせて、おにぎりをメインにすることにしました。
そして、彼の大好物!
鮭フレークのおにぎり。
これに助けれらてます。
でも、こればっかりではあきちゃうだろうな、とおもいつつ。
いろいろ研究しなくては。
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おにぎりカフェ
祐成 二葉
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ワーキングマザー必見のブログをみつけた。2006.06.09 Friday
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Windy's mama Logというブログを発見しました。
ワーキングマザーへの子育てクリップブログだそうです。
なかなか、読み応えありますよ。
ワーキングマザーと、専業主婦と、
どっちが、子育てにむいているかなんて、そもそも、そういう話し合いがナンセンス。そう思わせてくれる、ブログです。
専業主婦だから、ワーキングマザーだから、という次元で話し合っていることって、無意味。
その次元で悩むのではなく、どうしたいから、どう工夫する。
そういう自分の譲れない部分と、譲れる部分をきちんと分けて考えられるのが大人の女性だと思っています。
「わたしのライフスタイルはこうだから。」
ということを、きちんとはなせて、
大事な人をきちんと護っていける工夫をする。
ちゃんと、現実的に、そういうことを、
話せる女性になることって、素敵だし、
自分も周りもハッピーになれるような気がします。
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